派遣会社より電話業務スタッフとして派遣されています

派遣会社より電話業務スタッフとして派遣されています。電話業務スタッフの仕事は、かかってきた電話を受け、担当部署へつなぐ電話交換から業社とのアポイントメント管理、クレーム処理まで幅広いです。ヘッドセットをつけ、PC画面前で待機し、データを入力しながらの作業になります。慣れるまでは難しかったですが、社内の研修制度も充実し、私と同じ初体験の人が多く活躍している派遣先と聞き、私もスタッフの一人として頑張っています。学生時代に声優を目指していた経験もあり、話すことには少し自信を持っていました。電話先でもお客様から「よく通る良い声だね」と言われると、より一層仕事を頑張ろうと思えてきます。

派遣会社から秘書の仕事を紹介されました

派遣会社から秘書の仕事を紹介されました。専門学校を卒業して5年間、企業の秘書課で働いていた私にはもってこいの派遣先です。転職し、すぐに派遣会社の登録説明会に参加しました。登録説明会後の派遣コーディネーターとの面接で、前職の経験が生かせる職業なので、ぜひ面接に行きませんかと言われ、翌日面接に行きました。業種は異なりますが、必要とされるスキルが同じこと、秘書の仕事の経験者ということで優遇すると言われ、紹介された派遣先で働く運びとなりました。今では派遣されて一年が経ちます。専門用語にも慣れ、新しく入ってきた派遣スタッフの指導も私の仕事になりました。

派遣会社から企業の受付の仕事を紹介されました

派遣会社から企業の受付の仕事を紹介されました。今まで一般企業の事務しか経験がなかったので、私に勤まるかどうか不安でしたが担当コーディネーターや派遣先の企業からも「初心者でも大丈夫。企業内研修もある」と言われ、安心して就労開始しました。受付の仕事は、まず来社するお客様に対応することです。第一印象で会社のイメージが決まってしまう事もあるので、笑顔を忘れずに応対しています。他にも、アポイントメントの管理や事務作業も多くあり、特にお客様の名前は間違えないように気をくばります。受付で働く今は「いらっしゃいませ」「ありがとうございました」の言葉を丁寧に発音しています。

派遣会社から翻訳の仕事を紹介され派遣されています

派遣会社から翻訳の仕事を紹介され、マスコミ関連会社に派遣されています。派遣会社の登録説明会に参加した時、コーディネーターからマスコミ向きの翻訳の仕事があると紹介されました。翻訳といっても種類があり、映像や音声を聞いてすぐに翻訳していく同時翻訳と、新聞や資料などを読んで翻訳していく仕事に大きく分けられます。面接時、最初は資料翻訳の仕事がメインになると説明を受けましたが、仕事になれた今は各国からの映像をもとに同時翻訳も行っています。学生時代から外国語の勉強が好きで、蓄えた知識が役に立って毎日楽しいです。

派遣会社から通訳として派遣されています

派遣会社から通訳として派遣されています。TOEICやTOFLEで高得点を記録していますが、今までの仕事場では、あまり資格を役立てる事が出来ませんでした。転職しようと派遣会社の登録会に参加しました。所有資格をコーディネーターに伝えると、通訳の仕事に興味はないかと聞かれました。今までの経験は事務作業ばかりだし、正直に言えば自信がなかったです。しかし面接では、持っている資格で十分即戦力になれると言われ、自信を持ちました。採用が決まり、実際に通訳として働いています。派遣先企業の担当者が伝えたい事を、相手に判りやすく翻訳して伝えるのが通訳の仕事です。最初は戸惑いましたが習うより慣れろ!ですね。

派遣会社から英文を構築する仕事を紹介されました

派遣会社から英文を構築する仕事を紹介されました。旅行代理店に勤め、海外支部で窓口業務を行っていた経歴があるので、最初にコーディネーターから「英語を扱う仕事はできませんか?」と聞かれたときに、即答で「大丈夫ですと」答えました。紹介された企業は最近海外へも輸出を始めた企業で、語学力に優れた人材が欲しかったと面接で言われました。アジア・ヨーロッパ・アメリカなど海外在住歴も長かったので、即採用が決まりました。今、私は派遣された企業で英文の説明書やプレゼンテーション資料を作成しています。英文を扱う仕事も派遣会社が取り扱っていることにも驚きました。

派遣会社から金融事務の仕事を紹介されました

派遣会社から金融事務の仕事を紹介されました。私は、証券会社の総務部で事務員として10年間勤務していました。海外の支店での勤務実績もあります。結婚を機に引っ越すことが決まり、勤務先を退職することになりました。しかし結婚後も働きたかったので、全国展開している派遣会社に登録しました。派遣登録説明会は今住んでいる地域で行い、勤務希望は引っ越した後の地域で探すこととなりました。知っている人が少ない地域に引っ越しましたが、派遣会社から紹介された金融機関での事務の仕事も決まり、今では仕事仲間を通じて新しい友人関係も築けています。

派遣会社で外国商材の貿易事務を紹介されました

派遣会社で外国商材の貿易事務を紹介されたのですが、ここの会社は扱う商材が非常におもしろくて毎日に出勤するのが楽しみです。商材の中心は外国の家具や絨毯などです。世界中から集まってきます。どこに使うのだろうかと思うような毛足の長い絨毯もあれば、玄関マットのように小さいのに値段は自動車と変わらないような高級な物まであります。家具も古いアンティークな物になると数百万単位になります。外国の家具のおもしろいところは所有者の落書きが時々書いてあることがあります。机の裏側に彼女の名前が書いてあったりします。以前外国の学校の机が来たときには机の裏にカンニング用の回答が書いてありました。少し笑えてしまいますが、こんな商品を扱う会社で働いています。

派遣会社から派遣されて人事担当に

これまでは同種の仕事の経験はなかったのですが、派遣会社から派遣されて人事担当になりました。人事は神経をすり減らすような仕事だとイメージしていたのですが、始めて見るとおもしろい仕事でした。特に新しい社員が入社してくると、彼らと最初に話ができるのはわたしたちです。生き生きとした若い社員の表情や意気込みにこちらも励まされます。最近は働かない若い人のことや、犯罪に走る若者などと、若い人は何かと悪いことに結びつけられますが、人事で見ている限り、若い人は頼もしく思います。多少の失敗はあっても温かく見守って早く進歩して欲しいと思います。

派遣会社で紹介された総務

今回の派遣会社で紹介された総務の仕事はこれまで経験した仕事とは少し違って総務よりも経理の仕事に近い感覚です。というのはここに就職してからは毎日のように金銭出納や伝票の整理が大半です。同僚にそのことを少し聞いてみると彼女は人事担当で入社したようですが、やはり経理をしているようです。仕事自体はそんな難しくないので問題はないのですが、念のため派遣会社に問い合わせをしてみると、数日後会社の役員に呼ばれました。怒られるのかなと思っていましたが、丁寧に事情を説明して頂き、陳謝して「もし可能であれば継続して働いて欲しい」と言われました。親切な対応でしたのでとても好感を持ちました。